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キン太

Author:キン太
nvnstudioブログへようこそ!
代表のshinです。
ライブの応援・企画、CD/DVDの企画・制作、PAなどの音楽活動やそのついでの印刷などのデザイン、そのついでにやむを得ない宴会活動に積極的に取り組んでいます。
最近では自分もときどきですが売り出しています。
「鯛車しん」で月に一回、まき鯛車商店街で、ライブを行っています。
「キン太」としてキン太電気バンドでポップスを歌ってます。今度、ジャズストにも参加します。

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燧ヶ岳登山の準備だ!

7月27日(土)朝から雨。雷が近い。今日はキン太御山歩倶楽部の緊急角田登山デー。
8月の尾瀬燧ケ岳登山に向けて足慣らし準備体操。
灯台下に車を置いたとたん。大雨が。雷雲が来た。予想はしていたが結構な降りだ。
角田の灯台に下りることにして車を1台置いて五箇峠の登山口に向かう。が、雨上がりで楽なルートのほうがよいだろうということで、浦浜コースから上ることに。浦浜コースの登山口駐車場で雷雲が去るまで車で待機。することがないのでビールを飲む。
9時ころには雲が行き過ぎることをiPhoneで確認して待つ。待つ。待つ。
ほら、晴れた。
というわけで登山開始。今年2回目の角田山登山。1回目は登りは浦浜ルート、くだりは稲島ルートだった。そのときはわたくしの体調がめっちゃ悪いのに無理して登ったんです。思い出します。苦しかったことを…。
今回の登山の特徴は…、登山者がいない!ということでしょうか。やっぱりあれだけの雨、雷の後では、そうそう登山客はいないです。
というわけで楽々ゆったり登山。浦浜コースの東屋が休憩ポイントですが、とんでもない。それどころではありません。体力がなく一所懸命休み休み上りました。結局90分。コースの目安時間分だけかかりました。
ものすごい量の汗をかいていたのでありました。さっさと昼食を済ませて休憩。なんと朝ビールをやってしまったために昼の分がない。残念。
頂上ではそれなりに登山グループがいました。僕らの降りるころには10人くらいの若者集団も登ってきました。こんな天気でも登る人たちはいるもんですな~。
夕方にはまた雨が降る予報でしたのでそそくさと降ります。灯台コースを下りはじめたら登ってきた男女4人組と出会い、そのなかで「もう疲れ切りました」って顔に書いてある女の子がいました。もう半分以上登っていることを教えましたが多少の「激励」になったでしょうか?初心者に見えましたので、下山した暁にはもう登山なんていかないと絶対言いそうな感じでした。
それから次に登りのおじさんとすれ違いました。そのおじさんの特徴は、おニューの靴を履いていたことです。
それからさらに下りて行ってがれ場のところで休憩をしていたら、ランニングシャツとパンツのトレールランナーがかけ上がってきました。
「すんげー!走ってるよ!おれたち下り終わる前に今度は抜かれるんじゃねーの」って言ってたらその通り、どこまで登って帰ってきたかわかりませんが(たぶん頂上!)、灯台で見事に抜かれました。僕らが降りた後すぐにあのおニューの靴のおじさんも降りてきました。俺たちの歩みが遅いという証ではあるのですが、あのランナーのペースには恐れ入りました。
下りた灯台下の角田浜は海水浴客がそれなりにいらっしゃいました。夏ですね!

で、登山をしている最中に、某たっつあんから電話とメール。急に今夜巻に来てくれ!ということで、風呂に入って酒を飲んで集合5時半まで時間をつぶして待っていることに。倶楽部メンバーにもつき合わせてじょんのび館へ。ぐっすり眠っていたら時間が来たと起こされて外へ出た。で、某たっつあんに電話したら8時集合になったとのこと。だったらもっと寝ていればよかった! で、いったん温泉の外に出てしまったので、しょうがないので今度は巻の飲み屋さんにいって時間つぶし。体が疲れていて酒のまわりは早いというかぐったりしながら某たっつあんの家へ。
何をしに行ったかといえば、その、この、あのクニ河内さんがきていて、たっつあんとそうださんのCDづくりの打ち合わせ。本沢さんも加わってどういうCDにしようか、どんな録音が考えられるか、などお話合いをしたわけです。
いよいよ、CDづくりにむけてはじまりの始まりがハジマッタ!!
そのうち皆さんにもお知らせをして、大々的にご協力を仰がなければいけません。よろしくお願いします。
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